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by o26aefrhug

<   2010年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

 交番の警察官に生卵を投げつけたとして、警視庁は22日、いずれも東京都大田区内の飲食店店員の少年(16)、無職少年(16)、中学3年の女子生徒(14)の3人を公務執行妨害の疑いで逮捕したと発表した。

 調べに対し、3人は「クレイジーなことをやってみようと思った」「警察官と鬼ごっこをしたかった」などと供述しているという。

 発表によると、3人は昨年11月26日夕、大田区の池上署久が原交番と同署千鳥交番で、勤務中だった警察官2人にバイクから生卵計5個を投げつけた疑い。

 近くの公園で卵を投げる練習をした後、バイク数台に分乗し、交番で犯行に及んだという。店員の少年は地元の暴走族メンバーで、無職少年と女子生徒は遊び仲間。女子生徒が6日、少年2人が17日に逮捕された。

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by o26aefrhug | 2010-04-24 16:50
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、政府は20日、移設候補地の鹿児島県・徳之島の3町長に対し、政府案の正式提案を念頭に平野博文官房長官との会談を申し入れた。政府側から移設先自治体への交渉は初めて。鳩山由紀夫首相が明言する「5月末決着」をにらみ、ようやく本格交渉に動き出した政府側に対し、3町長は受け入れ反対の民意を理由に会談を拒否した。5月末の期限まで残り40日余り。交渉は入り口からつまずき、移設問題の行方に暗雲が漂っている。

 「普天間移設の反対集会に1万5000人とのマスコミ報道があった。地元の意見と正確な民意を聴きたい。知事を交えて、鹿児島で、官房長官と早急にお会いできないか」

 20日午後1時すぎ、滝野欣弥官房副長官は徳之島の徳之島、伊仙、天城3町の町長に相次いで電話し、鹿児島市内での平野長官との面会を要請した。滝野氏は同日、鹿児島県の伊藤祐一郎知事にも電話し、「3町長との会談に同席してほしい」と依頼した。

 3町長は同日午後2時過ぎ、伊仙町役場で約15分協議。1人の町長は「平野長官と会って反対を伝えたほうがいい」と主張したが、他の2町長の「会談拒否」の意向を受け入れ、最終的に大久幸助・天城町長が3氏を代表して、官邸の事務方に電話で拒否を伝えた。滝野氏の最初の電話から1時間半後の通告だった。

 徳之島では18日、3町や島内の約60団体が主催する反対集会を開いた。主催者発表で1万5000人が集まり、「長寿、子宝、癒やしの島に米軍基地はいらない」との大会決議を採択したばかり。「何とかお願いします」と食い下がる滝野氏に対し、大久町長は「いったん火をつけると無理だ。1万5000人の意思を無視できない。集会の前だったら余地はあったが、今は無理だ」と突っぱねた。

 伊仙町の大久保明町長は、もっと手厳しかった。3月25日、首相官邸で3町長が平野氏と会談した際のやりとりを持ち出し、「(平野氏は)『徳之島のとの字も言ったことがない。マスコミのうわさです』と。そのような不誠実な方に会うつもりはありません」。平野氏への不信感を隠そうともしなかった。

 そもそも徳之島移設案は、沖縄県内への移設を模索した平野氏らの案を押しのけ、首相が「腹案」として浮上させた経緯がある。政府はまず週内に連立3党の党首級による基本政策閣僚委員会を開き、普天間飛行場のヘリ部隊の大部分を徳之島に移転する政府案を正式に決定。その後、地元自治体に提案する段取りを描いてきた。

 しかし、徳之島は18日の反対集会を境に移設反対で結束。政府の対応は後手に回り、官邸内にも「すべてが遅い。今さら、徳之島を説得するのは無理だろう」(首相周辺)と悲観的な声が漏れる。徳之島案の破綻(はたん)は、5月末決着の公約と合わせ、首相の責任問題に直結することは避けられない。

 3町長への電話について、滝野氏から経緯を聞いた鳩山首相は20日夜、首相官邸で記者団に「徳之島の皆さんにご迷惑をおかけしていることに、深くおわび申し上げなければならない」と重ねて陳謝した。ただ、記者団から電話の位置づけを聞かれると、淡々とこう語った。「滝野副長官にお聞きください。私が存じ上げる話ではありません」【横田愛、村尾哲、福岡静哉】

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by o26aefrhug | 2010-04-21 22:57
 仙谷由人国家戦略担当相は14日の衆院内閣委員会で、「今の次官がしている事務の統括を事務系副大臣が担うことを考えている」と述べ、各省の事務次官ポストを廃止し、代わりに「事務系副大臣」の創設を検討する考えを明らかにした。自民党の中川秀直元幹事長への答弁。

 事務副大臣には各省の幹部職員を起用。事務作業を統括させるほか、国家公務員に労働基本権を付与することを念頭に、労使交渉の窓口役とすることも想定している。

 首相官邸の官房副長官は政務2人、事務1人の態勢で、これにならった構想とみられる。政府筋は「政務三役が事務方に指示する際、指示を集約する官僚トップがいた方がやりやすい」と利点を話す。

 ただ、平野博文官房長官は同日の記者会見で、「検討過程の一つの考え方ではないか」と述べるにとどめた。

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by o26aefrhug | 2010-04-20 00:17
 11日午後7時頃、長野県千曲市土口の「古大穴神社」で行われていた御柱祭で、御柱の木を垂直に立てる「建御柱」の最中に木が倒れ、木をロープでひっぱっていた氏子が下敷きになり、近くに住む会社員篠宮宏幸さん(38)が頭を強く打って死亡し、男性3人が重軽傷を負った。

 千曲署の発表によると、倒れた木は長さ約10メートル、直径約30センチ。同神社付近ではこの日、氏子が御柱2本をひいて回り、最後に神社境内で建御柱を行っていた。

 1本目を立て終わり、2本目を立てる最中に木が倒れたという。

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by o26aefrhug | 2010-04-13 01:04
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
(了)

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by o26aefrhug | 2010-04-08 01:20
 国土交通省は3月29日、「高齢者『いき〜iki』まちづくりフォーラム」を東京都内で開いた。疲弊や空洞化などの課題が顕著になってきたとされる地域の中心市街地で、高齢者が安心して居住できる体制の構築に向けた取り組みが各講演者から紹介された。

 兵庫県の社会福祉法人「きらくえん」の市川禮子理事長は、「地域に根差すノーマライゼーションの取り組み」と題して講演。同法人が運営する特別養護老人ホーム「あしや喜楽苑」(芦屋市)では、「福祉は文化」を標榜。地域交流スペースを作り、絵画のギャラリーや、ジャズやクラシックのコンサートを催すなどしており、1か月間で延べ4000人の地域住民が訪れるという。市川氏は「特養が明るく華やかで、楽しいところでないと地域の文化の拠点になれない」と指摘した。また、「けま喜楽苑」(尼崎市)では、入所者と共に市街地の居酒屋や百貨店などに外出することがあると紹介し、「(入所者が)わたしたちと同じことをしないといけない。そうしないと地域も特養に目を向けてくれない。単にケアを受ける場ではなく、本当の生活に戻っていく場にしなければならない」と訴えた。

 また、蝦名大也釧路市長は、郊外に住む高齢者らが安心して暮らせる中心市街地の住まいとコミュニティーの再生を目指す「釧路市ライフケアビレッジ構想」について報告。地域の建物を活用した「共同生活型高齢者住宅」での共同生活の実現を支援したり、地域住民やNPO法人などが交流の場を設置し、見守りや生活援助などを展開したりする仕組みを紹介した。

 このほか北大大学院の越澤明教授は、高齢者が中心商店街に住み、安心して買い物ができるような街づくり政策の必要性を指摘した。

■2025年、介護施設は「特別な住居」に?―厚労省・三輪審議官
 厚生労働省の三輪和夫大臣官房審議官は、「介護保険制度の課題と展望」と題して講演した中で、日常生活圏域で生活支援サービスが適切に提供される「地域包括ケアシステム」について説明。現状については、「人がケアに合わせるしくみ」と述べ、利用者が心身の状態に応じて、施設を転々としなければならないと指摘。これに対し、「厚労省として決めているわけではなく、議論の紹介」と前置きした上で、2025年のケアの在り方として、高齢者が住む場所を変更することなく、必要なサービスが「外付け」で提供される「ケアを人に合わせるしくみ」を目指すべきと主張。介護保険施設については、特定の機能を持つ一部の施設を除いて「特別な住居」になるとした。


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by o26aefrhug | 2010-04-02 23:28